今日はお花ネタは一休みして、うちに仲間入りしたニューフェイスを紹介します。
もともとは、ドラセラコンシンネをハイドロカルチャーという栽培法で植えるために使っていたツヴィーゼル社製の丸いガラスの器(花瓶)がありました。
大きすぎるため小さいグラスに移し替えたため、このガラスの器の利用方法を考えたのでした。
あ、ちなみに、ドラセラコンシンネは観葉植物です。
ブログ村で最新の写真付きブログをmariさんという方が**garden plant**というブログで**ドラセラ・コンキンナその後**というタイトルで書かれているので、参考にしてください。
ハイドロカルチャーについては、またブログ村でのんびりとね. というブログでハイドロカルチャーについて書かれている方がいて、なかなかキレイに植えておられます。
で、新しくやってきた仲間はこいつら、アカヒレ。
カメラ機種名
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/13 23:16:52
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F4.5
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
1250
レンズ
EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM
焦点距離
22.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
マニュアルフォーカス
なかなかかわいいヤツです。ネオンテトラに似ていますが、鯉フナの仲間なので、ネオンテトラよりも幅広い水質・水温に対応しているのが特徴です。
せっかく写真練習帳なので、いろいろなアングルで撮ってみました。
もともとは、ドラセラコンシンネをハイドロカルチャーという栽培法で植えるために使っていたツヴィーゼル社製の丸いガラスの器(花瓶)がありました。
大きすぎるため小さいグラスに移し替えたため、このガラスの器の利用方法を考えたのでした。
あ、ちなみに、ドラセラコンシンネは観葉植物です。
ブログ村で最新の写真付きブログをmariさんという方が**garden plant**というブログで**ドラセラ・コンキンナその後**というタイトルで書かれているので、参考にしてください。
ハイドロカルチャーについては、またブログ村でのんびりとね. というブログでハイドロカルチャーについて書かれている方がいて、なかなかキレイに植えておられます。
で、新しくやってきた仲間はこいつら、アカヒレ。
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/13 23:16:52
Tv(シャッター速度)
1/100 秒
Av(絞り数値)
F4.5
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
1250
レンズ
EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM
焦点距離
22.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
マニュアルフォーカス
なかなかかわいいヤツです。ネオンテトラに似ていますが、鯉フナの仲間なので、ネオンテトラよりも幅広い水質・水温に対応しているのが特徴です。
せっかく写真練習帳なので、いろいろなアングルで撮ってみました。
実は、丸形水槽「金魚鉢」は、写真撮影に適していません。
歪曲が大きく、チョットでもずれた位置に来るとピントが合いません。
そんな事を逆手にとって、広角で小宇宙的な写真を撮ることができました。
カメラ機種名
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/13 23:14:07
Tv(シャッター速度)
1/60 秒
Av(絞り数値)
F3.5
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
400
レンズ
EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM
焦点距離
11.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
ONE SHOT AF
超広角レンズを使って寄ることで、ガラスの器の歪曲が少なくなり、多くのアカヒレを捉えることができました。
ちなみに、上は白色高輝度LEDです。環境光は電球色蛍光灯です。
もう少し寄って、ローアングルで撮ってみると、上部の水の泡が写り込んで、川底を水中魚眼レンズで撮影したような感じが出ました。
カメラ機種名
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/13 23:15:15
Tv(シャッター速度)
1/50 秒
Av(絞り数値)
F3.5
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
400
レンズ
EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM
焦点距離
10.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
マニュアルフォーカス
最後に、参考までに水槽の周りの配置です。
1.3リットル程度しか入らない花瓶に、アカヒレ6匹をフィルターなし・エアレーションなしで育成しています。
その代わり、水草を入れ、活性炭の代わりに効果が高い竹炭を入れ、竹炭に含まれている空気がエアレーションの代わりとなっています。
カメラ機種名
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/14 00:27:37
Tv(シャッター速度)
1/25 秒
Av(絞り数値)
F3.2
測光方式
評価測光
露出補正
0
ISO感度
200
レンズ
EF-S60mm f/2.8 Macro USM
焦点距離
60.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
ONE SHOT AF
歪曲が大きく、チョットでもずれた位置に来るとピントが合いません。
そんな事を逆手にとって、広角で小宇宙的な写真を撮ることができました。
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/13 23:14:07
Tv(シャッター速度)
1/60 秒
Av(絞り数値)
F3.5
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
400
レンズ
EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM
焦点距離
11.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
ONE SHOT AF
超広角レンズを使って寄ることで、ガラスの器の歪曲が少なくなり、多くのアカヒレを捉えることができました。
ちなみに、上は白色高輝度LEDです。環境光は電球色蛍光灯です。
もう少し寄って、ローアングルで撮ってみると、上部の水の泡が写り込んで、川底を水中魚眼レンズで撮影したような感じが出ました。
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/13 23:15:15
Tv(シャッター速度)
1/50 秒
Av(絞り数値)
F3.5
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
400
レンズ
EF-S10-22mm f/3.5-4.5 USM
焦点距離
10.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
マニュアルフォーカス
次に、マクロで1個体だけをねらってみました。
LEDでは暗いので、ハロゲンライトの下に置いています。
ハロゲンライトは写真用やビデオカメラ用ではなく、一般的な照明用です。
すばしっこいのでなかなかピントが合わないんですねぇ。
カメラ機種名
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/11 23:26:49
Tv(シャッター速度)
1/160 秒
Av(絞り数値)
F3.2
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
3200
レンズ
EF-S60mm f/2.8 Macro USM
焦点距離
60.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
AIフォーカスAF
LEDでは暗いので、ハロゲンライトの下に置いています。
ハロゲンライトは写真用やビデオカメラ用ではなく、一般的な照明用です。
すばしっこいのでなかなかピントが合わないんですねぇ。
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/11 23:26:49
Tv(シャッター速度)
1/160 秒
Av(絞り数値)
F3.2
測光方式
評価測光
露出補正
-2/3
ISO感度
3200
レンズ
EF-S60mm f/2.8 Macro USM
焦点距離
60.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
AIフォーカスAF
最後に、参考までに水槽の周りの配置です。
1.3リットル程度しか入らない花瓶に、アカヒレ6匹をフィルターなし・エアレーションなしで育成しています。
その代わり、水草を入れ、活性炭の代わりに効果が高い竹炭を入れ、竹炭に含まれている空気がエアレーションの代わりとなっています。
Canon EOS 40D
撮影日時
2008/05/14 00:27:37
Tv(シャッター速度)
1/25 秒
Av(絞り数値)
F3.2
測光方式
評価測光
露出補正
0
ISO感度
200
レンズ
EF-S60mm f/2.8 Macro USM
焦点距離
60.0 mm
ストロボ
非発光
ホワイトバランス
オート
AFモード
ONE SHOT AF
なおさんこんにちは~。
写真すごぃ綺麗でびっくり!!しました笑。
そして詳しぃですね~。
また見に来ます♪
こんばんわ。
のんびりとね.の「じゅん」といいます。
ほんとに綺麗に写真を撮られるんですね。
感動しました。
mariさんこんにちは。
勝手にリンク貼ったのに、わざわざお越し頂いてありがとうございます。
私はmariさんのドラセラコンシンネが葉っぱいっぱいなのがうらやましいですよ!!
いつもは花の写真を扱っているので、次回アップの時にでも来てみてください!
じゅんさんこんにちは
「のんびりとね.」には、お名前がなかったので、「のんびりとね.」のままご紹介してました。
わざわざお越しいただきありがとうございます。
ハイドロカルチャー、なかなか難しいと思いますので、今後の3鉢の行方、今後もリポートしてください!